採用情報

獣医師インタビュー#01

獣医師 牧田 良満

獣医師 牧田 良満
日本大学 卒業
救急病院には重たいイメージを持っていましたが、チームワークのよいスタッフに囲まれて働きやすくやりがいを感じています。

Q.1

経歴を教えてください。

大学を卒業してから1次診療施設で約8年経験し、今年の8月から勤務しています。

Q.2

勤務のきっかけは?

学会で友人の獣医師に会った際に、彼が大阪市内で獣医師会有志と夜間救急病院を立ち上げた旨を聞いたことでした。
開業を考えており勤務していた病院を退職したところに勤務医募集のタイミングがあり、救急医療のスキルアップを目指してトライしてみました。

Q.3

大阪どうぶつ夜間急病センターはどんな病院ですか?

実際に勤務してみると迅速な判断と処置が要求される場面が多く、学ぶことが非常に多いと感じています。また、救急病院には重たいイメージを持っていましたが、当院はチームワークのよいスタッフに囲まれており働きやすくやりがいを感じる職場でもあります。

Q.4

応募を検討されている方へ。

夜間救急病院ならではの苦労もありますが様々な診察スタイルや考え方を持った獣医師と交流を持てることも魅力であると思います。ぜひ、ご応募をお待ちしております!

獣医師インタビュー#02

獣医師 片山 こむぎ

獣医師 片山 こむぎ
北里大学 卒業
拘束時間が短いうえオンオフがはっきりしており、休日の日数も多いので、体調を崩すこともなく充実した日々を過ごすことができています。

Q.1

大阪どうぶつ夜間急病センターの魅力は?

夜間救急病院で働く魅力は、どんな状態の子が来てもひるまない度胸が身につくこと、診察から治療、手術までの全てを担当獣医師に任せてもらえること、他の先生の診療方法や治療法を学ぶことで自身のスキルアップや診療の幅を広げることができるところです。一瞬の判断が動物の命を左右する職場です。夜間に困っている飼い主様や動物たちの力になりたいという熱い気持ちが何よりも必要だと思います!

Q.2

職場の環境は?

当院には経験豊富な先生方が揃っており、治療方針を迷うような場面では、助言をいただいたり、意見を出し合ったりして、より良い治療ができるような体制が整っていると感じています。

Q.3

夜間に働く生活スタイルは?

働くまでは、深夜に働くということで体調面への不安もあったのですが、実際に働いてみると一般の動物病院よりも拘束時間が短いうえオンオフがはっきりしており、また休日の日数も多いので、体調を崩すこともなく充実した日々を過ごすことができています。

Q.4

応募を検討されている方へ。

院内の雰囲気、仕事のやりがいなど、写真や文章では伝わらないことが沢山あります。当院の事を「もっと知りたい」と思われた先生、夜間救急診療に少しでも興味をお持ちの先生はぜひ一度見学にいらしてください!

募集要項・お問い合わせ

獣医師を募集しています

夜間動物病院での勤務は、再診患者が中心の一般診療とは異なり、背景や状況がよくわからない動物たちが相手です。
知識、経験、判断力、技術力などすべての臨床能力が試されます。これらに的確に対応できるような経験を積んでみませんか。

募集要項
  • 対  象獣医師および動物看護師(正社員およびパート勤務)
  • 休  日週休3日(正社員)
  • 勤務時間21:00~5:00(獣医師)、20:30~6:00(看護師)、パートは週1回勤務なども可能
  • 人事問合せ<TEL> 06-4259-1212 
    <Mail> jinji@doubutsuyakan.jp

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大阪どうぶつ夜間急病センター

06-4259-1212

  • 年中無休:21時~翌朝5時
    (診療受付4時半まで)
  • 大阪市東成区中道3丁目8-11
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